「九十九究太」監督に紐づく動画から厳選したエロ画像を一覧で紹介します。
対象画像は合計3,936枚です。
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父の葬儀以降、忙しく実家に帰省できていなかったが、久しぶりに妻と帰省する事にした。母は私たちを喜んで迎え入れてくれたが、私には少しきになる事があった。母が艶やかで色っぽい。今まで母に対してそんな感情は無かったが、何故だか気になってしまった。妻と駅前の店で食事をと出かけた際、私は財布を忘れた事を思い出し取りに帰った。すると、母がオヤジに嬲られイカされまくっていた。その姿を見た私は、母を取られた嫉妬と、淫らに喘ぐオンナの顔になっている母の姿に痛いくらい勃起してしまっていた…。
2020年1月30日
2020年1月30日
SPRD-1245
110分
営業の外回り中、偶然元妻・京子と再会した。僕は少し○引に京子の自宅へと向かった。お茶を頂きながらお互いの再婚した事など近況を話し、昔話に花が咲いた。ふと京子を見つめると、昔の楽しかった事などが思い出され、朝から晩まで愛し合った事を思い出した。今の妻と行為で満足出来ていない僕は、興奮してしまい、京子に抱きついた。嫌がる京子だが、彼女の弱いところを知っている僕は構わず攻めていった。嫌がりつつも潤いを帯びた京子の秘部に熱い棒を差し込むと、二人が夫婦だった時のように絶頂に達した。少し気まずい時間が流れ僕はじゃあまたと玄関へ向かった。すると京子が後ろから抱きついてきた。僕は京子の今の生活に満足出来ていない寂しい気持ちが伝わってきた。僕は無言で京子を抱きしめキスをした…。
2020年1月16日
2020年1月16日
SPRD-1238
109分
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に敏世は鬱憤が溜まっていた。毎日のようにシャキッと起きない娘婿を叱責し、そして項垂れた娘婿と娘が出勤するこれがいつもの毎日。しかし今日は違っていた。娘婿は忘れ物をしたと自宅に引き返すと、敏世の胸を鷲掴みながら、僕が情けない男かどうか分からせてあげますよと言うと、乱暴に愛撫し始めた。さすがの敏世も娘婿の力には勝てず、秘部に吸いつかれると絶頂に達してしまう。久々に感じる強烈な快感に敏世はふらふらになってしまった。娘婿に促されシンボルを咥えさせられそうになった際、嫌がっていたが、実は唾液が溢れ早くしゃぶりたいとさえ思っていた。四つん這いにさせられ、娘婿が敏世を貫いた時、あまりの快感に一瞬にして絶頂を迎えてしまった。その後娘婿が発射するまで、敏世は何度も絶頂を味わっていた。その日の夕食、敏世も娘婿もお互い顔を見れずにいた。敏世は娘婿のことを考えただけで下半身が疼き、自然と手が秘部を弄ろうとしてしまう。娘婿に抱かれてから半日の間、何度も自慰をしてしまっていた。湯船に浸かる敏世はまた股間へと手が伸びる。すると浴室の扉が開き娘婿が入ってきた。驚く敏世だったが、その表情はすでにオンナの顔になっており、娘婿のキスを受け入れ、お互いの体を弄りあった。そして熱くなった肉棒を受け入れると、白濁した体液を中でしっかりと受け止め味わうのだった…。
2020年1月16日
2020年1月16日
SPRD-1240
99分
たまたま近所で見かけた美人な熟女を目で追っていたら僕のアパートから目と鼻の先にある家に入っていった。高瀬さんというらしい。それから僕は時間がある時は彼女の家を覗いていた。旦那と二人暮らしで最近はヨガに嵌っているっぽい。僕は彼女の事を覗き見ながらその清楚な姿に恋い焦がれていた。ある日彼女の家からエアコンの修理依頼があった。僕はまさかの出来事に若干運命を感じてしまった。僕は彼女の事が気になり、他愛もない会話にドキドキしながら作業をしていると、彼女はヨガを始めた。疲れたのか彼女はうつ伏せになり寝ているようだった。僕は見てはいけないと思うが目が離せず、はっと僕はある名案を思いつき、彼女に作業終了を伝うると本日の作業は終わりました。また金曜日に参りますと伝えた。そう僕はもう一度彼女に会う事が出来る。改めて訪問した日、僕は我慢できなくなり彼女に恋した事を伝え抱きしめてしまった。良い匂いの彼女に欲情した僕はそのまま押し倒してしまった。抵抗する彼女に夢中で愛撫していた所異変が起こった。僕はてっきり通報されてしまうのではと身構えたが、彼女は責任とってくださいねと言うと部屋へと連れて行かれた。清楚な何時もの彼女とは違い積極的にキスされると、お互い夢中で愛し合った。イキそうだった僕は彼女から抜くと思い切り彼女の体に発射した。彼女は中に出して欲しかったのにと呟くと、僕にお願いがあると耳打ちしてきた。その表情は淫靡な眼差しに満ちたメスの顔だった…。
2019年12月26日
2019年12月26日
SPRD-1232
112分
娘夫婦と同居の穂花は、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていた。しかし娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていた。今日も娘婿が穂花の手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまった。深夜、穂花が台所へ向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていた。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるという。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。穂花は意を決し、娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるからと、娘婿の股間を摩り舐め上げた。数日して、穂花は娘に○○は作らないのか尋ねたが上手くかわされてしまう。娘夫婦の寝室へ洗濯物を持ってきた穂花。婿が横になっていたが、穂花が立ち去ろうとした瞬間、婿が後ろから穂花を抱きしめた。ダメよ、あの時が特別だっただけという穂花の口をキスで塞ぎ、穂花の体を弄り始める。嫌がっているがカラダが反応し始め、穂花の下着をうっすらと汚してゆく。婿に嬲られカラダが開き始め、挿れられてしまうと思った矢先、娘が婿を呼んだ。一安心の穂花だったが満足しきれず疼いている自分に気がついた…。
2019年12月26日
2019年12月26日
SPRD-1235
107分
同郷の妻と数年ぶりに帰省する事になった。前に帰ったのは私の父が亡くなった時。それから母一人で実家に暮らしている。久しぶりに見た母は元気そうで僕たちを喜んで迎え入れてくれた。お茶を飲みながら話していたが、母の胸が机の上に重そうに乗せられ私はつい見入ってしまった。その日の夜、たまたま母の入浴を覗いてしまった。豊満で少し垂れたおっぱい。私は自分の母ながら興奮してしまった。バレないように浴室を後にした私は、妻を夜の営みへと誘った。しかし妻は私の誘いをけんもほろろに断るとさっさと床につき寝入ってしまった。深夜、寝付けない私はこっそり寝室を後にし、母の寝る部屋へと向かった。寝息を立てる母の布団をそっとめくると懐かしい母の匂いがした。母へ夜○いするというシチュエーションに興奮した私は母の体へと悪戯していった。下着越しに母の股間をいじっていると、少し湿ってゆくのがわかった。そっと下着を剥ぎ取るとムワッと淫臭が私の鼻腔をくすぐった。私は勃起している股間をしごくとあっという間に発射してしまった。翌日、妻は友達に会うと言い出掛けて行った。すると母がんいか言いにくそうに私に話しかけてきた。どうやら昨日の夜○いを途中から気付いており、あんな事はもうしないでと言ってきた。私はバレていた恥ずかしさと驚きで妻がヤらせてくれないからと言い訳し、母にさせてくれと抱きついてまった。母の体を弄り下着の中に手を入れると、指先にヌルリとした液体が絡みつく。濡れている事を認めない母を力ずくで抑え込むと胸を揉みしだき母の股間へと吸い付いた。ドロドロと溢れ出る淫水を飲み干すと、熱く勃起した股間を母に見せつけ無理やりフェラをさせた。その後、母の股間へと肉棒を突き立て貫いた。腰を振るごとに快感は増してゆく。母も同じらしく嫌ダメと言いながらも私の股間を締め付けていた…。
2019年12月26日
2019年12月26日
SPRD-1236
109分
一人娘が結婚し婿に入ってくれたはいいが、怠惰な毎日を送る姿に泰子はイライラ。しかも夫は下半身に元気がなく、まだ女盛りの泰子は満足出来ていない日々が続いていた。今日も怒りに任せ婿を叱りつけ、夫娘に宥められた。ある日の夜、夫が飲みに出かけ一人床についていた泰子は布団の中の違和感で目が覚めた。なんと婿が泰子を夜○いしに来ていた。婿は婿で日頃の泰子の叱責にストレスが溜まり、魘される毎日。泰子を襲って少しでも溜飲を下げようと考えたのであった。目が覚めた泰子はやめなさいと言うが、興奮した婿は荒々しい愛撫を続け、○引に○されてしまう。間の悪い事に上機嫌に○った夫が帰宅してきたが、泰子は夫の顔をまともに見れないまま浴室へと向かった。浴室内、先ほど婿に○された体を浄めるようにシャワーを浴びる。しかし、婿の熱く逞しいモノに貫かれた泰子の体は疼きを抑えられず、指が自然と秘部を弄り始めていた。婿は自分のした事に後悔し寝付けずにいた。シャワーの音が聞こえ、婿は静かに浴室へ。泰子が体を弄りながら悶える姿に我慢できず、泰子を抱きしめた。驚いた泰子だが、婿を受け入れ体を重ねた。先程味わえなかった興奮を満たすように泰子は快感を貪り始めるのだった…。
2019年12月12日
2019年12月12日
SPRD-1230
114分
実父が多額の借金を残し他界し、僕たち母子は極貧生活を余儀なくされた。数年後、母親の前に現れた男によって借金は無くなり、男は母親の再婚相手となった。僕たち母子はやっと幸せになれると思っていた矢先、義父がリストラされ酒浸りになってしまった。昼間から酒を飲み母に暴言を吐く義父に僕は嫌悪感を抱き始めていた。仕事を探さない義父はあろう事か母に売春させていた。その事実に僕は絶句し、母に義父と別れる事を勧めるが、母はイマイチ煮え切らない態度だった。ある日僕が帰宅すると、義父がビデオカメラを構え母の自慰行為を撮影していた。驚く僕をよそに、義父は母手を掴むと徐に僕の股間へ触らせ、息子にやってやれと指示を出した。嫌がる母、しかしその姿に不覚にも勃ってしまった僕は母の口淫で発射してしまった。嫌悪感と罪悪感、でもなんとも言えない興奮を僕は感じていた。その夜、いつもは飲まない母が大量のお酒を呷っていた。母は一言ごめんねと呟いた。僕は何も言わず自室へと向かった。深夜、部屋の戸が開くと母が何も言わず入ってきた…。
2019年12月12日
2019年12月12日
SPRD-1228
110分
娘婿の事を考えると体が疼いてしまう。私は淫らな女じゃないと思っていたのに…。娘が結婚し婿が家に来た当初は婿とこんな関係になるなんて思いもしなかった。毎日だらしなく過ごし、夫も娘も婿に甘くて、私は婿を叱ってばっかりいた。私の気持ちが変わったのは娘に○○は作らないのか聞いた時だった。娘は婿と行為をしたくないと言った。私はてっきり婿がしっかりしないから娘がこうなったのだと考えてしまった。だから私は婿を叱りつけ怠惰な生活を改めさせたかった。すると婿が私を襲ってきた。私は抵抗したが、乱暴に掴まれ揉みしだかれ衣服を剥ぎ取られ、硬くなったアレを私の中へ。怒りと驚きで何も出来なくなった私に婿は何度も熱い棒を打ち付けていった。婿が棒を引き抜き私のお尻めがけて発射し、立ち去っていった。久しぶりの行為に放心した私は、婿への怒りよりもなぜ中に出してくれなかったのか、中に出される絶頂感を味わいたかったのにと思ってしまっていた。数日後、娘は買い物に出かけると言い外出した。婿は風呂に入ると浴室へ。私は我慢できず婿の後を追った。下半身が疼き恥ずかしいほど濡れているのがわかった。私が浴室に入ると婿は驚いたが、目は笑っていた。全裸の私を見た婿の股間が次第に大きくなる。私は婿の全てが欲しくなり、しゃぶりついてしまっていた。そして中での発射を味わうと同時に絶頂に達してしまった。婿の陰茎が脈打つ度、心地よい快感が何度も押し寄せて来た。それから私は夫と娘がいない時、婿との逢瀬を楽しんでいるのです…。
2019年12月12日
2019年12月12日
SPRD-1229
110分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 古川祥子
娘が結婚し同居を始めた矢先、夫に先立たれてしまった祥子。一時は落ち込んでしまっていたが、なんとか落ち着き家族3人の生活が始まった。娘は気が強い所があるのだが、娘婿が優しくフォローしており、彼のおかげもあり祥子も笑顔を取り戻していった。それから数年。ある休日の午後。娘が出掛け、祥子は洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へと向かった。すると娘婿が昼寝の最中だった。お腹を出して寝ている姿に、あらあらと思いながら近づきお腹を隠そうとした時、婿の股間が盛り上がっている事に気がついた。今まで一緒に生活していて気にならなかったのにと思った瞬間、祥子はものすごく恥ずかしくなってしまった。しかし婿のもっこりから目を離す事が出来ず、ついちょっとだけと触ってみてしまった。ピクピクと反応する股間に祥子は嬉しくなり、婿が熟○しているのを確認するとそっとパンツを下ろした。飛び出る肉棒は亡くなった夫のモノより逞しく、祥子は吸い寄せられる様に唇で触れた。次第に硬くなる婿棒。祥子は夢中になってしゃぶりついていた。噴出する白濁液を口中で受け止めると、祥子はうっとりとした表情でしばらく佇んでいた…。
2019年11月28日
2019年11月28日
SPRD-1219
107分