「九十九究太」監督に紐づく動画から厳選したエロ画像を一覧で紹介します。
対象画像は合計3,936枚です。
「九十九究太」監督に紐づく動画から厳選したエロ画像を一覧で紹介します。
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夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜○いをかけるのであった…。
2019年7月11日
2019年7月11日
SPRD-1164
108分
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に恵未は鬱憤が溜まっていた。娘が妊活しないのも怠惰な娘婿の所為だと思った恵未は遂に怒りを爆発させ娘婿を叱責した。恵未の放つ一方的な言葉の○力に娘婿は怒りと興奮のあまり恵未の衣服を剥ぎ取り、乱暴に愛撫したかと思うと○引に挿入し○してしまった。娘婿は身勝手に発射すると逃げるように部屋を後にした。翌朝、昨日のことに触れず、いつも通りの恵未。娘婿は恵未の顔色をチラチラと伺いつつ出社していった。一人きりになった恵未は静かにトイレへと向かう。今は亡き夫がくれた○指の指輪を撫でながら、あなたごめんなさいとつぶやいていた。昨夜娘婿に○された後、余りのショックに震えていたが、久し振りの男根に体の火照りが止まらなかった。今朝も疼く体を誤魔化すよう努めて冷静に振舞っていた。が、二人がいなくなると自然に指は自身の股間へと向かってしまう。昨日の婿の男根を思い出すように激しく指を動かし自慰をした。しかしすればするほど恵未の秘部は娘婿の男根を欲しがった。夕方、娘婿が帰宅すると、娘から残業で遅くなると連絡が入った…。
2019年7月11日
2019年7月11日
SPRD-1167
110分
昔から綺麗な母が自慢で、大好きだった。大人になるにつれ母に反抗したりもしたが、大人になり今では結婚し母と妻と3人で生活している。妻と付き合っている時には何度も行為をしていたが、結婚し同居し始めた途端、行為の回数が減っていった。たまたま母の入浴に居合わせた私はこっそり覗いてしまった。入浴中の母は色白で○○の時に見た綺麗な裸体のままだった。少し興奮してしまった私は、妻に行為をせがんだが、けんもほろろに断られてしまった。仕方なく寝ようとしたが、さっき見た母の裸体が頭から離れず寝れない。私は静かに寝室を抜け出すと母の部屋へとむかってしまった。寝息を立てる母の布団へ忍び込むと母のいい匂いに包まれた。布団を静かにめくり風呂場では見れなかった母の秘部へと指を這わせた。私は母へ悪戯しながら自慰に耽るとたまらず発射してしまっていた…
2019年6月27日
2019年6月27日
SPRD-1159
114分
休日、妻もおらず一人で家にいると、チャイムが鳴った。出てみると、離婚した元妻が立っていた。どうやら営業で廻っているらしく、偶然の再会にお互い驚いてしまった。お互いの再婚した事など近況を話し、昔話に花が咲いた。ふと由貴を見つめると、昔の楽しかった事などが思い出され、朝から晩まで愛し合った事を思い出した。今の妻と行為で満足出来ていない僕は、興奮してしまい、由貴に抱きついた。嫌がる由貴だが、彼女の弱いところを知っている僕は構わず攻めていった。嫌がりつつも潤いを帯びた由貴の秘部に熱い棒を差し込むと、二人が夫婦だった時のように絶頂に達した。そそくさと立ち去る由貴の姿に僕は再婚した事を後悔した。僕は良い事を思いつき、こっそりと彼女の後をつけ、彼女の自宅を探し当てた…。
2019年6月13日
2019年6月13日
SPRD-1152
109分
田舎で働いている僕だが、急な転勤で都会に行かなければいけなくなった。右も左も分からない僕は、都会で暮らす弥生叔母さんを頼ることにした。久しぶりに会った弥生叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、弥生叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切って弥生叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。弥生叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はおばさんの手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
2019年6月13日
2019年6月13日
SPRD-1154
111分
娘が婿を取り福山家も安泰と思った矢先、夫に先立たれ未亡人になってしまったいろは。夫が築いてきたこの家を守るべく娘にも娘婿にも強く言い聞かせていた。休日、娘は買い物に出かけ、婿はダラダラとゲームをしていた。いろははだらしない婿にお小言が止まらず、次第にヒートアップ。黙って聞いていた婿だったが、怒りと悔しさでいろはを襲ってしまう。驚きで抵抗するいろはだが、荒々しく激しく婿はいろはを攻めていった。気持ちとは裏腹にいろはのカラダは過剰に反応し、婿の肉棒をやすやすと受け入れてしまった。激しくも優しいピストンにいろはの口から吐息が漏れ、婿の発射に合わせるようにいろはも絶頂に達した。そそくさと立ち去る婿。いろはは婿の逞しさを身を持って感じてしまい、カラダの奥から沸き起こる性への欲求に頭が混乱してしまっていた…。
2019年5月16日
2019年5月16日
SPRD-1142
111分
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である泰子さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため泰子さんの元へ。泰子さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。その夜、お風呂へ入ろうとした僕は洗濯カゴに入ったブラジャー2つに目が釘付けになってしまった。母親のいない僕にとって女性のブラジャーを生で見る事はなく、たまらず興奮しフル勃起。シコって沈めようとした矢先、娘さんが入ってきた。股間は隠したが持っていたブラはそのまま。僕は娘さんに罵倒された。僕は部屋に戻ると、罪悪感と恥ずかしさで頭を抱えていた。すっと扉が開き、泰子叔母さんが入ってきた。どうやらさっきのやり取りを見ていたらしい。泰子叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って泰子叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、泰子叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
2019年5月16日
2019年5月16日
SPRD-1144
117分
夫と妻の美緒は○○がいないながらもそれなりに幸せな夫婦生活を送っていた。そんなある日、近所に若者が引っ越してきて、いつしか夕食のお裾分けをするような関係に。そんな時、思いがけず若者から妻が告白される。夫への貞操もあり、若者の熱い想いと猛々しいチンポも気になる妻が決断し彼に捧げたのは…アナルだった。
2019年5月15日
2019年5月16日
GVG-875
129分
親父が事故で急死した。あれから数ヶ月、母の身にあんな事が降りかかっていたなんて僕は知らなかった…妻と別居中で一人。自宅でくつろいでいると、田舎にいるはずの母が訪ねてきた。そして此処で一緒に住むと言いだした。理由は言わなかったが、僕も今は一人だしと、母と同居する事になった。暫くして仕事の合間に自宅に戻ると母があられもない姿で男に嬲られていた。拘束され弄られヨダレを垂らしながら喘いでいる母。僕は暫く動けず、母と男の行為を眺めていた。僕は会社に戻ると、すぐに早退し自宅へと戻った。男は既におらず、母に僕が見たことを話し経緯を聞き出し、母の現状に僕は驚いてしまった。親父の過失で起こった事故で、被○者の方への費用の為、母は良くない所からお金を借りてしまっていた。その返済が上手くいかず、借金取りにカラダを売られ、客を取らされていた。俯き、母親失格ねと言う母へ、母さんは僕のお母さんだよと言い抱きしめ合いながら二人して泣いた…そして母は何かを決意したように僕を見つめ、僕の股間へ手をそっと伸ばした。多分、僕への代価を母はカラダで払おうとしたんだと思う…
2019年4月25日
2019年4月25日
SPRD-1137
118分
僕、30歳。童貞。真面目に生きてきました。この度急な人事で都会に転勤。知り合いもおらず困っていたところこずえ叔母さんの家に少しの間ご厄介になる事に。こずえ叔母さんは旦那さんと気の強い娘との3人暮らし。僕は母以外の女性と話す事なんてないし、ましてや同じ屋根の下に住むなんて考えてもおらず、緊張しまくっていた。厄介になって数日後、緊張のとけない僕は洗濯カゴに入っているブラジャーを見つけた。抜いてなかった僕は急に高まってしまいブラでオナニー。その姿を娘に見られてしまい罵倒されで落ち込んでしまった。そんな僕を心配してこずえ叔母さんが深夜僕の元へ。こずえ叔母さんもさっきの僕の姿をみており、女性との付き合い方を心配してくれていた。僕は思い切ってこずえ叔母さんに告白した。少し困った顔をしたが、意を決したように二人の秘密守れる?と聞き、頷くと僕にゆっくりとキスをきてくれた。そして手と口で僕を気持ちよく発射に導いてくれた…
2019年3月28日
2019年3月28日
SPRD-1124
118分