「九十九究太」監督の無料エロ動画をまとめて紹介します。
対象動画は全278件です。
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妻が妊娠出産し、落ち着いた事もあり、遠方より母がお祝いを兼ねて遊びに来る事になった。久しぶりに見た母はさすがに年をとったが元気そうで私は心から歓迎した。母は最初遠慮していたが、妻から赤子を抱かせてもらうと、とても嬉しそうに笑っていた。そんな時、偶然前屈みになった母の胸元が。私は自分の心臓が高鳴ってゆくのがわかった。夜、医者からの許可もありそろそろ行為をと妻人迫ってみるが、妻は拒否しさっさと寝てしまった。仕方なく寝るかと思ったが、昼間見た母の胸元が思い出され、寝るに寝れなくなってしまっていた。私は昔から母が女性として好きで、実家にいる時はこっそり風呂場を覗いたりしていた。でも母をそういう目で見ている自分を恥じひたすら隠してきた。でも妻に生行為を拒否された事、いまだ綺麗な母の姿、私は真っ暗なリビングで考えていたが、母の寝室へと向かう事を決意した。そっと布団をめくると懐かしい母の匂い。私は母のシミーズをめくり、おっぱいへ吸い付いた。そしてパンティーへと手を掛けた所で母が目を覚ました。嫌がる母だが、すでに火のついた私はこのまま止める事が出来ず、乱暴に母を愛撫し口を塞いだ。嫌がりながらもピクピクと反応する母の秘部は蜜が溢れており、私は遂に○通を果たした…。
2019年11月28日
2019年11月28日
SPRD-1220
115分
この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 矢田紀子
紀子は年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし母から、年下男との付き合いを反対された、紀子は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという紀子の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった紀子は彼の父と結婚したのだった。念願叶って3人で暮らしが始まった。深酒した夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた紀子。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、紀子は彼と愛し合えずにいた。そんな時、夫と夜の行為をした。気持ちよく絶頂発射した夫とは裏腹に、紀子は複雑な感情を抱いていた。やはり愛していない相手と行為するのは思ったより苦しく、息子いや彼への罪悪感でいっぱいになってしまっていたのだ…。
2019年11月28日
2019年11月28日
SPRD-1221
109分
北川さんの奥さん礼子さんと知り合ったのは、妻に無理やり連れて行かれたホームパーティー。妻と近所に住む礼子さんが意気投合したらしく、私は気乗りしなかったが参加した。初めて会った礼子さんは綺麗でお淑やか、妻とは正反対の女性だった。一目で恋に落ちた私は、その日からこっそり彼女の様子を伺うようになってしまった。ある日、私は願ってもない状況に遭遇した。それは私が帰宅途中、礼子さんが荷物を抱え歩いていた。私は咄嗟に彼女の荷物を持ち自宅へ。礼子さんは私にお礼を言うとお茶でもと誘ってくれた。旦那が残業というワードにドキドキした。彼女は汗をかいたでしょと、着替えのシャツを用意してくれた。私はなにかと話しかけていたが、礼子さんは私が着替え始めてから、どことなく上の空だったような気がする。それではと帰宅したのだが、荷物を忘れた事に気付き引き返した。玄関で軽く声をかけ中へ入るが、彼女がいない。あれと思っていると奥のほうから漏れ聞こえる彼女の声。そっと声の方へと向かうと、彼女が一人慰めている最中だった…。
2019年11月14日
2019年11月14日
SPRD-1214
109分
今の妻と再婚して数年。妻は若く何というか自由奔放で、そこが可愛いと思い結婚した。妻との生活は不満など無かったが、ある事が原因でここ数ヶ月営みが無くフラストレーションが溜まっていた。そんな折、前妻である京佳夫婦と偶然再会した。なんと京佳の旦那さんと私の妻が以前付き合っていたらしく、妻はどうせなら皆んなで飲もうと言い始めた。妻の勢いに飲まれた私達は仕方なく妻に従った。4人で乾杯し飲み進めていると、妻は旦那さんに無理やり飲ませ始めた。妻は無邪気というか○引で、私は旦那さんを見ながら、妻のこう言う所がついていけなかったんだろうなぁとぼんやり考えていた。気がつくと旦那さんと妻は○いつぶれて寝てしまっていた。私のフラストレーションが溜まる原因がコレ。妻は毎日深酒し寝てしまうのだ。そんな事を京佳に愚痴りつつ互いの伴侶を介抱していると、ふと京佳結婚していた頃の事を思い出していた。蕩けるほど愛しあい、何度も求めあった事を。私は京佳に猛烈に欲情してしまい、伴侶達が寝ているにもかかわらず襲いかかってしまった。嫌がる京佳だが、敏感な所は変わっておらず、私は鬱憤を晴らすかの様に京佳を攻め続けた…。
2019年11月14日
2019年11月14日
SPRD-1217
105分
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆な中西家。忙しく働く夫と娘を尻目に婿はゲーム三昧。江梨子はそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、頑張っているのにと怒りに震えていた。江梨子は婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。夫が出張でおらず、一人寝室で寝ていた。はっと目をさますとなんと婿が江梨子の体を弄っていた。やめなさいと婿に言うが、婿は意にも介さず乱暴に江梨子を揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに○されてゆく。○引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、江梨子は暫くその場でプルプルと震えていた。ある日の夜、江梨子は夫へ営みを誘った。しかし夫は歳のせいか元気が無く江梨子は満足することができなかった。江梨子はそそくさとお風呂場へ。シャワーの音が響く浴室内でこっそりと自慰をしていた。婿は浴室のガラス越しに江梨子の行為を覗いていた。江梨子の自慰を見つめていた婿だが、我慢でき無くなり激しく江梨子を抱きしめると、硬くなっている肉棒を江梨子へと突き刺した…。
2019年11月14日
2019年11月14日
SPRD-1212
116分
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるつばささんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったつばさ叔母さんは相変わらず優しくて、僕は嬉しかった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、つばささんが一人慰めている姿を目撃してしまう。気まずい空気になってしまった僕は、つばささんが昔から好きだった事、そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。つばさ叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はつばさりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、つばささんのせいでこんなになってしまった、童貞で無職で辛いんですと言うと、一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
2019年11月14日
2019年11月14日
SPRD-1215
110分
親父が事故で急死した。あれから数ヶ月、母の身にあんな事が降りかかっていたなんて僕は知らなかった…。自宅でくつろいでいると、田舎にいるはずの母が訪ねてきた。そして此処で一緒に住むと言いだした。理由は言わなかったが、僕も今は一人だしと、母と同居する事になった。暫くして仕事の合間に自宅に戻ると母があられもない姿で男に嬲られていた。拘束され弄られヨダレを垂らしながら喘いでいる母。僕は暫く動けず、母と男の行為を眺めていた。僕は会社に戻ると、すぐに早退し自宅へと戻った。男は既におらず、母に僕が見たことを話し経緯を聞き出し、母の現状に僕は驚いてしまった。親父の過失で起こった事故で、被○者の方への費用の為、母は良くない所からお金を借りてしまっていた。その返済が上手くいかず、借金取りにカラダを売られ、客を取らされていた。俯き、母親失格ねと言う母へ、母さんは僕のお母さんだよと言い抱きしめ合いながら二人して泣いた…。そして母は何かを決意したように僕を見つめ、僕の股間へ手をそっと伸ばした。多分、僕への代価を母はカラダで払おうとしたんだと思う…。
2019年10月24日
2019年10月24日
SPRD-1205
113分
結婚して数年。まだ若い僕にとって性行為がない事がこんなに辛い事だとは思わなかった。そんな折、母が旅行がてら上京してきた。久しぶりの母は元気そうで、妻と一緒に母を喜んで迎え入れた。長旅の疲れを癒してもらうべく母をお風呂へ勧める妻。その時偶然僕は母の裸を見てしまった。○○の時に見た母の体からすると崩れてしまっている所もあるが、何とも艶っぽく、僕は母の体に欲情してしまっていた。その夜、熱くなった股間を妻に治めて欲しいと抱きついたが、案の定断られ、僕はある決断をした。翌日、妻が買い物に出かけた所で母に悩みを聞いてもらった。妻にシテ貰えず、固く勃起した股間をなんとかして欲しいと抱きついた。母はダメと言ったが、優しく僕を抱きしめると、一回だけと、僕の股間へ顔を埋め、発射へと導いてくれた。然し出しても治らない勃起に僕は母との結合を決意した。
2019年10月24日
2019年10月24日
SPRD-1208
105分
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…。何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である梨恵さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため梨恵さんの元へ。梨恵さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。が、僕が30歳で女性と付き合った事がなく未経験という話をすると娘が僕をバカにし始め空気が一気に重くなってしまった。その夜、確かにこのままではいけないと思いながら頭を抱えていると、梨恵叔母さんが僕の部屋へ。娘がごめんなさいと謝ってくれた。そして梨恵叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って梨恵叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、梨恵叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
2019年10月24日
2019年10月24日
SPRD-1209
112分
再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 水上由紀恵
前の妻とは性格の不一致で離婚した。あれから数年。年下の可愛い女性と結婚した僕だったが、日に日に増してくる彼女の我儘に振り回され、既に再婚した事を後悔し始めていた。今日も友達と旅行に行くと言われ、仕事のある僕を残し出かけて行った。会社帰り、コンビニで弁当を買い帰宅していると、前の妻由紀恵と偶然にも再会した。今の妻に蔑ろにされていた私は懐かしい顔を見た事で嬉しくなり、お茶でもと誘った。悩んでいる風な由紀恵だったが○引に自宅へと招待した。お酒を飲みながら、お互い再婚した事など話していると、由紀恵と生活していた幸せだった頃を思い出した。どうして別れたんだろうと思いながら由紀恵を見つめていると、体の相性も良く、何度も互いに求めあったあの頃の事が思い出され、不意に由紀恵を抱きしめてしまっていた…。
2019年10月10日
2019年10月10日
SPRD-1200
116分