「タカラ映像」レーベルに紐づく動画から厳選したエロ画像を一覧で紹介します。
対象画像は合計13,387枚です。
「タカラ映像」レーベルに紐づく動画から厳選したエロ画像を一覧で紹介します。
対象画像は合計13,387枚です。
夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜○いをかけるのであった…。
2019年7月11日
2019年7月11日
SPRD-1164
108分
この世は男と女だけ 舐め好き親父と欲求不満な嫁 優木なお
なおは夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、なおは満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせなおの性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なくなおは独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、なおを観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時からなおの服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中ななおを義父は驚きの表情で見つめていたが、なおの切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、なおを手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、なおは貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りのなおはふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、なおの下着はいやらしいほどに湿っていた…。
2019年7月11日
2019年7月11日
SPRD-1165
130分
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に恵未は鬱憤が溜まっていた。娘が妊活しないのも怠惰な娘婿の所為だと思った恵未は遂に怒りを爆発させ娘婿を叱責した。恵未の放つ一方的な言葉の○力に娘婿は怒りと興奮のあまり恵未の衣服を剥ぎ取り、乱暴に愛撫したかと思うと○引に挿入し○してしまった。娘婿は身勝手に発射すると逃げるように部屋を後にした。翌朝、昨日のことに触れず、いつも通りの恵未。娘婿は恵未の顔色をチラチラと伺いつつ出社していった。一人きりになった恵未は静かにトイレへと向かう。今は亡き夫がくれた○指の指輪を撫でながら、あなたごめんなさいとつぶやいていた。昨夜娘婿に○された後、余りのショックに震えていたが、久し振りの男根に体の火照りが止まらなかった。今朝も疼く体を誤魔化すよう努めて冷静に振舞っていた。が、二人がいなくなると自然に指は自身の股間へと向かってしまう。昨日の婿の男根を思い出すように激しく指を動かし自慰をした。しかしすればするほど恵未の秘部は娘婿の男根を欲しがった。夕方、娘婿が帰宅すると、娘から残業で遅くなると連絡が入った…。
2019年7月11日
2019年7月11日
SPRD-1167
110分
夜の生活に満足できていなかった結衣。今日も夫に疲れていると拒否されてしまった。そんな折、夫の兄が数日泊まりに来るという。本音を言えば義兄は苦手なタイプなので、遠慮頂きたいが、できる妻と思われたい私は義兄を受け入れる事にした。当日、やはり男臭くムサい義兄だが、風呂お上がりの姿に目を奪われてしまう。そう、股間が、異様にデカイのだ。今まではなんとも思っていなかったが、股間の違和感に気付いた結衣はどうにも義兄が気になってしまう。最近の欲求不満も相まって、淫らな妄想が膨らんでしまった。夫が外出し、義兄が寝ている状況に遭遇した結衣は、実際に義兄の股間を見てみたいと思い、こっそりとパンツをずらした。つついたりしているうち、大きくなってゆく義兄のアレ。結衣は自分の股間を押さえながら、至近距離で凝視していた。気がついたときには涎を垂らしながら一心に義兄のアレを咥えしゃぶっていた…。
2019年7月11日
2019年7月11日
MOND-169
126分
姉のように優しく母のように厳しく僕を指導してくれる上司平岡さん。僕はそんな平岡さんに淡い恋心を抱いていた。ある日地方出張へ平岡さんと二人で行くことになった。商談は順調に進み、後は帰るだけとなったが、電車が動かず、仕方なく僕達は宿を探すことになった。やっと見つけた宿は1部屋しか空いておらず、相部屋となってしまった。宿が用意してくれた夕食を頂きながら平岡さんと話しをする。お酒も入ったことで僕は玉砕覚悟で平岡さんに告白してしまった。困った顔の彼女も素敵で僕は彼女を抱きしめ口付けし、僕達は結ばれた。お風呂から上がり、浴衣姿の理恵子さんがお酒を勧めてくれた。そろそろ寝ようと寝床に入ると理恵子さんが潤んだ瞳で見つめていた。彼女は僕の布団に潜り込むと、僕に悪戯をし始め、僕達は再び肌を重ねた。翌朝、僕は理恵子のキスで目が覚めた。昨日の事が夢でないと実感しつつ、幸せな気持ちで理恵子を抱きしめていた…
2019年6月27日
2019年6月27日
MOND-168
130分
昔から綺麗な母が自慢で、大好きだった。大人になるにつれ母に反抗したりもしたが、大人になり今では結婚し母と妻と3人で生活している。妻と付き合っている時には何度も行為をしていたが、結婚し同居し始めた途端、行為の回数が減っていった。たまたま母の入浴に居合わせた私はこっそり覗いてしまった。入浴中の母は色白で○○の時に見た綺麗な裸体のままだった。少し興奮してしまった私は、妻に行為をせがんだが、けんもほろろに断られてしまった。仕方なく寝ようとしたが、さっき見た母の裸体が頭から離れず寝れない。私は静かに寝室を抜け出すと母の部屋へとむかってしまった。寝息を立てる母の布団へ忍び込むと母のいい匂いに包まれた。布団を静かにめくり風呂場では見れなかった母の秘部へと指を這わせた。私は母へ悪戯しながら自慰に耽るとたまらず発射してしまっていた…
2019年6月27日
2019年6月27日
SPRD-1159
114分
休日、妻もおらず一人で家にいると、チャイムが鳴った。出てみると、離婚した元妻が立っていた。どうやら営業で廻っているらしく、偶然の再会にお互い驚いてしまった。お互いの再婚した事など近況を話し、昔話に花が咲いた。ふと由貴を見つめると、昔の楽しかった事などが思い出され、朝から晩まで愛し合った事を思い出した。今の妻と行為で満足出来ていない僕は、興奮してしまい、由貴に抱きついた。嫌がる由貴だが、彼女の弱いところを知っている僕は構わず攻めていった。嫌がりつつも潤いを帯びた由貴の秘部に熱い棒を差し込むと、二人が夫婦だった時のように絶頂に達した。そそくさと立ち去る由貴の姿に僕は再婚した事を後悔した。僕は良い事を思いつき、こっそりと彼女の後をつけ、彼女の自宅を探し当てた…。
2019年6月13日
2019年6月13日
SPRD-1152
109分
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…。最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…。そんな中隠れて自慰をしていた青年、それを義母に見られてしまい…。義息子を欲する母、義母を欲する息子!!
2019年6月13日
2019年6月13日
SPRD-1151
132分