「【短編】えっちなニッポン昔話」シリーズの無料エロ動画をまとめて紹介します。
対象動画は全2件です。
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【短編】えっちなニッポン昔話シリーズ 十二単のかぐや姫!ストーカー被○! お月見天狗オナニーを覗かれ○されて…精水流しこみ(生中出し)
むかしむかし、あるところに竹取の翁がおりました。ある日、翁が竹藪で光る竹を見つけ、恐る恐る切ってみると、中からそれはそれは美しい小さな女の子が出てまいりました。翁は彼女を「かぐや姫」と名付け、大切に育てました。数ヶ月後、かぐや姫はすくすくと育ち、背丈150センチと小柄ながら、胸まわり89センチのFカップと豊かな乳房と、胴まわり60センチの程よい肉付き、お尻まわり93センチと大きく丸いお尻も美しく整った、うるわしき娘となりました。その美しさは瞬く間に世間に知れ渡り、多くの男たちが求婚してくるようになりました。しかしかぐや姫はことごとく断り続けました。実は彼女には、誰にも言えぬ隠し事がありました。それは月を見ながらの「天狗オナニー」。体の芯が熱く火照りゾクゾクする快楽を覚えてしまったのでございます。毎夜、月下で着物を乱し、逞しい天狗の鼻を陰部に押し当て、甘い吐息を漏らしながら自慰を愉しむのでありました。ところが、その卑猥な姿を姫のストーカー村人がこっそり覗き見しておりました。ある夜、かぐや姫が書道の筆を陰核に当て、床でM字開脚し、激しくイキ狂う姿を覗き見したストーカー村人。翌晩も覗きに行くと今度は大きな箱状のものを使って陰部を擦り付け悶絶している姫の姿が。すっかり味をしめたストーカー村人は毎晩のように自慰行為に耽る卑猥なかぐや姫の姿を覗き見しては興奮しておりました。そんなある満月の夜、また覗きに行くと、お酒を呑みながら月見を愉しむ十二単の美しい姫の姿がありました。しばらくするとウトウトし出しそのまま○ってしまった姫。この絶好の機会を逃すまいとばかり姫に接吻をしようとそっと近づくと「キャー!そちは誰じゃ、無礼者ぉ!」と驚く姫をストーカー村人は後ろから抱きつき、「誰もおらぬよ、二人きりじゃ」と笑います。十二単の重ね着にイライラしながら、ストーカー村人は○引に姫の足を開くとお股を舐り回しました。「アワビじゃ、高価な黒アワビじゃ!」とベロベロと貪るストーカー村人に、姫は脚をバタつかせ抵抗するも、感じてしまい「あんっ…いやん…」と甘い声を上げてしまいます。善がる姫に今度は電気アンマで陰部に刺激を与えるとエビ反りし、ブルブルと体を震わせ悶絶する姫。ストーカー村人は姫を立たせ、この忌々しい十二単を脱がしにかかります。2枚…6枚…10枚…。脱がしても脱がしても姫の乳房を見られずイラつくストーカー村人。ようやく念願の美しき乳房と白い尻を露わにさせます。「ええ乳房じゃ!」と喜び、乳首を吸い、接吻を繰り返します。嫌がるはずの姫は、身体が火照ってしまいストーカー村人の愛撫に敏感に反応してしまいます。やがてストーカー村人はふんどしを外し、硬くなった一物を露わに。「ほら、咥えてみい」と無理やり咥えさせます。最初は嫌がった姫も、次第に舐り出し、喉奥まで一物を受け入れてしまいます。「姫のアワビにワシのナマコを突っ込むんじゃ」とナマナマコを姫のアワビに挿入。姫は「あは~ん」と息を荒げて大声で喘ぎ、今度はストーカー村人に跨ると自ら腰を振り乱し、体を痙攣させながら何度も何度も絶頂を繰り返します。あまりの快楽にストーカー村人は姫の膣内奥深くでイキ果てます。行為も終わり満足顔でその場を立ち去ろうとするストーカー村人に姫が「寂しい…一人にしないで」と囁きます。嗚呼、美しく清楚なりし愛しのかぐや姫は、男の一物に女の快楽を覚えてしまいました。それからは毎夜、国中の男たちを取っ替え引っ替え屋敷に呼び入れ、底知れぬ淫らな快楽に○いしれるようになったとさ。めでたし、めでたし。
2026年10月1日
2026年10月2日
OIWAS-002
46分
【短編】えっちなニッポン昔話 お岩さん!江戸の夜○い ネズミ小僧に蚊帳の中で手篭めにされて…精水流しこみ(生中出し)
むかしむかし、性欲があり余り、テストステロンが人の倍もある「ネズミ小僧」という男がおりました。懐に金があるときは吉原へ、ないときは村の娘を夜○いする日々。しかし、普通の娘にはすっかり飽きてしまったネズミ小僧は、ある日とんでもない噂を耳にします。「村の片隅に、顔は化け物だが身体は最高な熟女「お岩さん」が住んでいる」そのマニアックな噂に妙な興奮を覚えたネズミ小僧。悶々とした夜、ついに我慢できず夜○いを決行したのであります。満月の夜。ネズミ小僧はニヤケ顔で小走りにお岩の元へ向かいました。障子をそっと開けて中へ忍び込むと、蚊帳の中には奥を向いてスヤスヤと○る女の影。「ひっひっひ、お宝発見だぜ」スケベ心を爆発させたネズミ小僧は、足の匂いを嗅いで舐めまわし、スネに頬ずり。そのまま舌はお岩の秘所へ。見ると暗闇でもわかるほど既に濡れて光り輝いておりました。「びっちょびちょじゃぁ」と、舌先を尖らせて丁寧に愛撫するネズミ小僧。それと同時に、手は着物の上からFカップはあるであろう豊満な胸を揉みしだき、大きく膨らみ尖った乳首を弄り愉しむ。お岩が感じ始め、艶っぽい声を漏らすのを聞いて、ネズミ小僧の興奮は最高潮に達しました。そのまま、いざご対面!しかし、月明かりに照らされたその顔を見た瞬間「ぎゃああああああーーーっ!化け物!!」その声に飛び起きたお岩も、見知らぬ男に叫び返します。「ぎゃあああ!なに、誰よあなた!?」「うるせえ!っていうか何だその顔、こっち見るな!」と暴言を吐くネズミ小僧ですが、お岩の着物をはだけるとその肉体に驚愕!「顔はひどいが、乳はデカいな…よし、やらせろ!」「最低!帰って!」と拒絶するお岩だが、久しぶりの男の刺激に身体は正直なもので…。ネズミ小僧はお岩の豊満な熟体にむしゃぶりつき、執拗な愛撫で責め立てました。「やめて、久しぶりだから…」と喘ぐお岩に、ネズミ小僧は「じゃあ、これをしゃぶれ」と、○引にお岩の口に猛り狂ったイチモツを捩じ込みます。嫌がりつつも、カッチカチのイチモツを喉奥まで咥え込まされ、仰け反り悶絶するお岩。仕上げとばかりに、ネズミ小僧はお面を被せ、お岩の顔を覆い隠しました。「ちょっと!息ができない!」「はぁ、これでやっと(顔を気にせず)見れるようになったぜ!」ネズミ小僧が暴言を吐きながら激しく腰を振ると、お岩は行為を拒絶しつつも、腰が勝手に動いてしまう。「ああ、イキそうだ!中に出すぜ!」「中だけはダメぇ!私だってまだ妊娠するんだから!」お岩の必死の抵抗も虚しく、ネズミ小僧は盛大にお岩の熟した膣内に精水を流し込みました。行為が終わると、ネズミ小僧は「これ、少ないけど取っとけ」と、懐に残っていた小銭をお岩に投げ捨てます。すると、お岩は、「助かります、ありがとう…」「達者でな」と風のように去っていくネズミ小僧。静まり返った部屋で、お岩は股ぐらから流れ出る熱い精水をそっとすくい取り、しみじみと余韻に浸るのでした。めでたしめでたし。
2026年8月28日
2026年8月28日
OIWAS-001
32分